2017年06月12日

マルイ SAI RED化プロジェクト!2

どうもっ!Mr. " S "です!
数日ぶりの更新です(汗)が、プロジェクトは着々と進行中ですw

さて、今一度完成形をご覧に入れましょう!


はい、なんともモダンな1911ですねw
この再現難易度鬼畜野郎モデルを目指してマルイ ナイトウォーリアをベースに組んでいますがさしあたっての問題がグリップ

スライドやバレル、サイトは単体で入手する方法もありますが、このグリップ部分は作るかNOVAのコンバージョンを買ってそこからいただくかしかありません(泣)
そこで!Mr. " S "が出した結論がコチラっ!進展状況と合わせてお見せしましょう!

はいwG10グリップです!w

SAIの中の人や実際にREDを購入したユーザーにも使用例があるのでまぁセーフですw

さて、前回からの進展ですが
Wilsonタイプアンビセーフティー
エドブラウンタイプグリップセーフティー
STIタイプスクエアホールハンマー
ナイトホークタイプスライドストップ
にそれぞれ交換、調整済みです

スライドストップはそのうちホール加工せねば(汗)

更に

コーンバレルとリコイルスプリングガイドロッドも組み込み!
バレルはチャンバー部分を削って「 S A I 」刻印を入れる予定です。

残るはスライド、サイト、フレームのみ!

さて、だんだんと完成に近づいてきました!
来月中には完成か?!という感じです

では!ご観覧ありがとうございました!  


Posted by Mr. " S "  at 23:45Comments(0)SALIENT ARMS INTERNATIONAL

2017年06月03日

マルイ SAI RED化プロジェクト!

どうもっ!Mr. " S " です
さて、今日も今日とてSAI

今回のお題はSAI RED シングルスタックです。



REDとは、BLUやGRYのような「色の名前シリーズ」の一つで、カスタム1911のことを指します。
ようはSAIカスタム1911です。
これには、シングルスタックの1911とダブルスタックの2011モデルがあり、先日BLUの設計図を公開したEMGがモデルアップしたのはまだREDと呼ばれる前のダブルスタック、一つ古いモデルです。



さて、では最新のREDシングルスタックを見ていきましょう



まず目につくのは大量のカスタムパーツですね(汗)
スライド、フレームは勿論のこと
エドブラウン グリップセーフティ
ウィルソン アンビセーフティ
スクエアホールハンマー
STI トリガー
オリジナルスライドストップ
などなど、エアソフトで再現しようとしても中々にお金のかかる構成にしてやがります(汗)

他にも
リコイルスプリングガイドロッド
チェッカーマグキャッチ(超ピッチ細かい)
HEXグリップスクリュー
アルミカスタムグリップ
SAI アイアンサイト
など、やはりふんだんに高いカスタムパーツで固めてやがります(汗)

しかし、欲しいわけですね(汗)

そこで!今回はタイトルにもあるとうり、マルイ ナイトウォーリアをベースにRED化して行きたいと思います!

といっても、パーツが揃っていないので徐々に徐々にという感じになりますが(汗)
いつになるかはわかりませんが完成させると断言します!

というわけで、現在の進展状況


はい
トリガーだけです(汗)

まあ、ね
だんだん近づいてきますから、気長に気長に(汗)

では、ご観覧ありがとうございました!
  


Posted by Mr. " S "  at 16:22Comments(0)SALIENT ARMS INTERNATIONAL

2017年06月02日

KJ WORKS KP-13 ちょいカスタム

どうもっ!Mr. " S " ですっ!
さて、あと何日皆勤が持つか?w

今回は最近発売されたKJのKP-13を紹介してみようと思います。

デザインは、最近のグロックカスタムのツボを押さえたいい感じの外観に仕上がっていると言えるのではないでしょうか?
フレームも予想以上に握りやすく好感が持てます( ̄▽ ̄)



なんかこうしてみるとCZに近いですよね?w
マグキャッチもそれっぽくて押しやすいです。

肝心の内部はほぼマルイ G17互換と思っていいでしょう
細部は異なりますが許容範囲内です。

特にハンマー周りがマルイのものよりシッカリしており、カスタムトリガーを組んだとはいえ「カチッ」と小気味良いきれ味です( ̄▽ ̄)

さて、Mr. " S "が箱出しで満足するわけもなくw
購入初日にフレームをブラックに塗装
スライドストップ、スライドキャッチ、シリアルナンバータグ、トリガー(ワンオフ加工品)、強化ノズルなどのカスタムパーツの組み込み、調整を行いましたっ!

作動も良好で非常にいい感じに仕上がってくれました!

しかし、ブラックモデルが出たらショック(汗)
  


Posted by Mr. " S "  at 21:51Comments(0)

2017年06月01日

BERETTA 92F オリジナルカスタム

どうもっ!Mr. " S " です!
今んとこなんとか連日続いてます(汗)

さて、今回のお題はベレッタ 92

92といえばもう知らない人はいないってぐらい有名ですよね?
イタリアのベレッタが生み出した名銃と言えるでしょう!

しかし、92ってベレッタのファクトリーカスタム以外あんまりカスタムされたのを見かけませんよね?
少し前にNOVAがウィルソンのカスタムを元にしたコンバージョンを出したので多少知名度は上がったようですが、Mr. " S "の知る限り92のカスタムはこのウィルソン以外に数丁しか見たことがありません。
それも、フルハウスではなく、部分部分をちょこっといじったような感じのものばかりで。。。。。

ところで、エアソフトで92といえば、KSCやWA、マルイにマルシンと結構あるわけですが、個人的にはマルイのNewシリーズが結構気に入ってます。
各所に仕込まれたウェイトによってABSながら実銃重量に近づき、素材自体はABSなので割れやすいといったこともなく、内部も安心のマルイクオリティー
前シリーズで残念だったセーフティ機構も一応再現されてますし、何より各所の動きがブラッシュアップされて撃っていて楽しいと感じます。

ですが、以前からストックの92はあんまりパッとしない感じがしてまして。。。
思い切って弄っちゃいましたw

フレームはダストカバー部、トリガーガードをウィルソン"風"に(汗)
ハイグリップ加工後、塗装してアンチスリップテープを各所に張り付け

グリップは実銃用のG10グリップを使用

バレルはなるべくスライドとツライチになるようにカット
マズルは現行ウィルソンっぽくテーパー処理してみました(雑)

どうでしょう?
だいぶモダナイズドできた気がしないでもありません(汗)

因みに、フレーム、スライド共にあまり満足いっていないので近いうち作り直す予定です
その際にはまた投稿できたらと思ってますので、お楽しみに!

では、ご観覧ありがとうございました!
  


Posted by Mr. " S "  at 21:17Comments(0)

2017年05月31日

GLOCK 17 Tier 3 ?

どうもっ!Mr. " S "ですっ!
今回もSAIなネタで行きます!w

こいつですw




モデルはSAI G17 Tier 3




Tier 3といえば、フロントラップアラウンドセレーションにRMRカットが施されたRedBackOneのが有名ですが、本来は比較的地味なカスタム

ただ、何処と無くプロっぽい感じがするので個人的には結構好きだったり

今回のこれは以下のものを参考にカスタム


単純にカスタムパーツが少なくて楽だろうなぁと思いましたが、そんなわけはなく(汗)

まずスライドは、コーナーカットやエジェクションポートの角落とし、刻印まで全てフリーハンド加工です(汗)
フロントセレーションはとりあえず無しの方向で(汗)

腕が足らず線もガタガタ(汗)
まあ、当面はこれで良しとします(もう一回やれって言われてもヤダ(汗))

ただ、サイドのヘアライン加工はそこそこの出来かと(自分では)思っていたり。。。

フレームは何時ものようにやったので然程難しくはなかったですが、内部も結構イジってまして。。。

スライドハウジングにリコイルスプリングガイド、シリアルプレートやスライドロック、スライドストップ等そこそこのパーツを強化パーツに置き換え、調整

結果、ストックグロックに近いSAI Tier 3が完成しました!





因みに見辛いですがトリガーにも刻印入ってます。
RedBackOneのTier 1がストックトリガーにレーザー刻印だったので、深堀で真似て見ましたw
トリガー周りもイジったので「カチッ」と小気味いい感じにきれてくれます( ̄▽ ̄)

皆さんは、Tier 3 お好きです?  


Posted by Mr. " S "  at 22:53Comments(0)SALIENT ARMS INTERNATIONAL

2017年05月30日

本日2回目!

どうも!Mr. " S "です!
ほったらかしてたかと思うと同じ日に二度目の投稿w
両極端なわたくしですw

さて、今回のお題はAgency Arms
Agencyといえば2015年に設立されたばかりの新進気鋭なカスタムファクトリーですよね?

そのカスタムはグロックに始まり、M&P、1911、FN509、AR-15などなど、SAIに負けないラインナップです!
SAIとはまた違った魅力のあるAgencyですが、何と言っても実用主義が目を引きますよね!
スライドのセレーションはリアまで切り直されていて、素晴らしい引き心地ですし、セレーションそのものもSAI BLUと似ていて多少痛いくらいに手に食いつきます。これならたとえ手がガンオイルまみれだろうとも滑ることはないでしょう。
さらに、ほぼ全てのスライドに標準でマイクロドット用のベースが設けられているのもいいですよね。
デザインのいいアクセントになっている気がします。それにロゴがデザインの一部として盛り込まれているあたりセンスありますねw
フレームも実用的なカットで、再現した自分のフレームの構えやすさには驚きましたw
流石は特許取得なだけあってアクセレレーターカットの使い心地も抜群です!

さて、本題はこいつ
GLOCK 17 Agency Urban Combat




これは、RWAとGunsModifyのコンバージョンを組み込んだもので、フレームや一部加工は自前でやってます。

では、自己流のフレームワークをご紹介します

今回は余っているマルイ純正フレームがベースです。(失敗を恐れての練習台とは言えない)






まずはリダクションです。
トイガンのグロックフレームは当然ですが実銃とはラインやサイズが異なり、それにより実銃より握りづらくなってしまっているので、フレームラインを修正しつつ、邪魔な部分を取っ払います。
これには、リューター、手ヤスリ、サンドペーパー、グラインダーなんかを使います。
この時点でかなり派手に削り落としてますw

次にステップリングのラインだしと、各部調整です。
削りすぎていないか?削り足りない部位はないか?など一応ですがチェックします。
ステップリングのラインも実物資料を眺めながらなるべく正確にトレースします。


さていよいよステップリングです。
ステップリングはラインだしの1回目と仕上げの2回目を行います。
加工屋の知人曰く、この方が滑りにくくテクスチャも長持ちするそうです。
それに若干ですが一回だけに比べ綺麗に仕上がる気もします。
1回目のライン出しは結構雑ですが、仕上げはまたやるのでキニシナイキニシナイw


一旦サンドブラストにかけて、全体をなめしたあとステップリング2回目開始!
そして、軽くブラッシングして塗装すれば、完成です!


マルイ純正よりはるかに握りやすく、かっこよくなりました!

ちなみに、めちゃ綺麗なステップリングってツールの跡がわかんないですよね?
円形ツールなのか四角形ツールなのか、大きさや切れ目も。
いつかはそういう綺麗なステップリングができるようになりたいです!(先はかなり長いですが)

では!ご観覧ありがとうございました!
  


Posted by Mr. " S "  at 03:22Comments(0)

2017年05月30日

SAIな2丁

どうも、Mr. " S "です!
いやぁ〜、開設して早々ほったらけはよくないですね(汗)

というわけで久々にSAIグロックネタを

まずはこいつ
GLOCK 19 Tier 2



KJ 3rdベースで、スライドはKJ純正の加工品、他は色々な社外パーツで組んでます。
個人的にはこのサイズが黄金比というか、握りやすいし撃ちやすいしで気に入ってます。

お次は
GLOCK 17 Tier 2



これはマルイG17ベースで、スライドはメタルからの知人カスタム品、他は上のと同じく社外パーツで固めてあります。
このヘアライン仕上げ!美しいですよね〜
我ながらぱっと見実銃のそれにも見える完成度(スライドに限り・・・)ですw

フレームのリダクションやステップリング、手彫りで刻印やスライド加工などやってはみますが自分の理想のクオリティには届かず(汗)

いやぁ、ミリブロにはブルーイングを超えるような塗装をされる方とか、めちゃ細かい刻印を手彫りされる方とか、HWを金属さながらに仕上げてしまう方とかたくさんいらっしゃるんで、こんなん見せるのは多少お恥ずかしいですが(汗)
結局趣味の世界、自己満足なのでこれでもいいかなと(向上心はあります・・・)

ところで、つくづく思うのですが、カスタムグロックはスライドのホールがない方がグロックらしさが残っていい感じになると感じます。
無論、ホールから異物がこんにちはする心配がなくなるのも大きいですよねw
本場アメリカでも「わかってらっしゃるシューター」さんは穴無しのカスタムガンが多い気がします。

しかし、Tier 1のデザインが魅力的なのも事実・・・

さて、今回もいきなりの完成品の投稿ですが、今度制作過程も投稿してみようかと思ってます(誰得?)
むしろ「そこ、こうしたらもっと良くなるよ」的な意見も大歓迎なので是非に!

では!観覧ありがとうございました!
  


Posted by Mr. " S "  at 02:49Comments(0)SALIENT ARMS INTERNATIONAL

2017年05月18日

SAI GLOCK

どうも!Mr. " S "です!
なんと、今日までで観覧者数が800人を超えましたっ!

いやぁ〜、嬉しい限りですね。
だからなんだって話なんですがw

さて、今回はタイトルにもありますようにSAIなGLOCKさんについてちと書いてみようと思います。

まず、SAIのGLOCKにはカスタムコースとして次の三つがあります



Tier 1
皆さんがSAIと聞いて最初に思い浮かべるであろうもので、スライドトップ、両サイドに計3つの軽量化、放熱用ホールが開いています。




Tier 2
簡単に言えばTier1からホールを取り除いたモデルです。
軽量化用のリリーフカット(スライドの肉抜き)が伸び、フロントセレーションが4〜6本に伸びているのがスタンダードです



Tier 3
比較的大人しめのカスタムで、大体はフロントセレーションが入っているだけです

全てのコースに共通する点として




フレームワーク
グリップのリダクション、トリガーガード下部のハイグリップ、サポートハンドカット加工、ダストカバー先端部のトリム、マグキャッチ周辺のコメットカット、これらを機械加工にて施工後、フリーハンドで仕上げ、ステップリング加工されます。
トリガーガード下のカットの加減、フィンガーチャンネルの有無、マグウェルの追加などはカスタマーが細かく指定できるそうです。




トリガーワーク
大抵の場合、SAI製のカスタムトリガーに交換されます。
このカスタムトリガー、ストレートとカーブドから選択できるようです。
たまにストックトリガーのままを希望するカスタマーもいるみたいですが。
それでも、トリガープルや引きしろなど細かくオーダーできるそうです。
因みに、このSAIのトリガーワーク、引いた感じは1911に似ているそうですよ



スライドワーク
全てのコースに共通する点として、コーナーカット、刻印、フロントセレーション、バックプレートのステップリングが挙げられます。
スライドのほぼ全てのコーナーを45度にカットすることでホルスターからのドロウやコンシールドキャリーを快適にする効果があるそうです。
刻印は大抵の場合スライド右側に「 S SALIENT」左側に「SALIENT ARMS INTERNATIONAL」と彫られます。
以前はホワイトレーザーでしたが現行は直堀刻印になってます。
フロントセレーションは基本が4本、最近では5〜6本が多い気がします。
バックプレートのステップリングは正直どんな効果があるのやら?!むしろ知っている方がいたら教えていただければありがたいのですが。。。
最後に、DLCコートが施された後、側面のみヘアライン加工されます。
ただ、カモフラージュコートやセラコートなど、これもカスタマーの好き好きにオーダーできます。



バレルワーク
ストックのバレルをマッチフィットしたり、社外製のバレルを加工、フィッティングします。
最近ではSAIも自社でマッチグレードバレルを製造してるので、これがよく目につきますね

更に、殆どのカスタムワークで固定されているのが
ステンレスフレームピン、ステンレスリコイルスプリングガイド、グリッププラグです
ステンレス製でシルバーに輝くフレームピンはSAIカスタムの特徴の一つでもありますよね
先端が六角になっているステンレスリコイルスプリングガイドも外せないカスタムパーツの一つです。実銃だとこのガイドロッドの重さで多少なりリコイルを緩やかにしているそうです。
グリッププラグはぱっと見付けているのが分からないほどのパーツですが、マグチェンジの際の使い勝手が向上する優秀なパーツです!(高いけど。。。)

この他に、スライドコーナーまでセレーションを加工する ラップアラウンドセレーション、スライドにRMRを直付けする RMRカット、セレーションの本数、スライドホールのサイズ、ステップリングの範囲、刻印の位置など結構細かく指定出来ます。

SAIはGLOCK用に、上述のトリガー、マグウェルの他、サイト、マグベースも作っていて、これらは単品販売もされています。

今やカスタムGLOCKのみならず、M&PやAR-15、ベネリなど多数のカスタムを手がけるSAIの名を一躍有名にしたSAI GLOCK、これからも程々に進化して欲しいですねw
  


Posted by Mr. " S "  at 07:38Comments(0)SALIENT ARMS INTERNATIONAL

2017年05月17日

最悪のタイミング(汗)

どうも、Mr. " S "です!
昨日あんな記事を投稿した次の日、こんな事実が判明するとは。。。


EMG!
なぜこのタイミングなんだ。。。

しかも、マグウェルもあり、御丁寧にSAIのマグベースまで装備してるし。。。
さらに、フレーム左側の「SALIENT ARMS INTERNATIONAL BLU9」の刻印も再現されてるし、既存のフレームと違ってフレームピンも3本あるし。。。
トリガーガード下のカットやダストカバー先端のトリム、ビーバーテイル部のカットもしっかり再現してやがる
スライドストップもバッチリLoneWolfタイプだし。。。
これでトリガーも完璧だったら。。。

BLUを作った苦労が。。。。。

ともあれ発売されたら買いますねw  


Posted by Mr. " S "  at 21:25Comments(0)SALIENT ARMS INTERNATIONAL

2017年05月16日

SALIENT BLU !

どうも!Mr. " S " です

開設して早々放ったらかしで先が思いやられますがw
さておき、皆さんBLUってご存知ですか?

SAI BLU




アメリカはラスベガスのカスタムガン、パーツメーカー、日本でも大人気の
SALIENT ARMS INTERNATIONALが既存のグロックカスタムではなく、オリジナルデザインのコンプリートとして制作したハンドガンです。
真鍮製のバックストラップとマグキャッチが特徴の一つで、CNC削り出しのアッパーとLoneWolfのロアをはじめ多くのカスタムパーツがフィッティングされたスペシャルなハンドガン。
それだけにお値段なんと$2,295!

この金額あればそこいらへんの安いARとか買えちゃうんじゃ。。。

そんなBLU、Mr. " S "も最初はあんま気にしてなかった(フレーム持ってなくて組めないから無視するようにしてたw)んですがだんだん欲しくなってきてw
そこにきてスライドが発売されたりなんかしたら、ね、もう無理ですw
なんとかフレームを探し当て、加工開始
一応、工作機械も扱えないこともないので(汗)削ったり、盛ったり、半田ごてでジュッとやったりで完成させました



目立つバックストラップとマグキャッチは気合の真鍮削り出し!ではなくw
純正のものをああしてこうしてそれっぽく整形
スライドもガンブルーっぽい色味に
ただ、現行の製品版とは違いフィンガーチャンネルは残し、マグウェルは無し、ステップリングの範囲も若干違いますが、まあ自分だけの的な感じでw
一番面倒だったのがバレルです(汗)ノンスレッドが良かったのですがモデルアップされておらず(泣)フリーハンドでボックスフルート加工(汗)&刻印
他にも色々とやってありますw
お財布的にも労力的にも中々なものに仕上がったかとw

しかしこのLoneWolfのフレーム、単体で発売されませんかねぇ〜
絶対買うのにw  


Posted by Mr. " S "  at 19:43Comments(0)SALIENT ARMS INTERNATIONAL